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膝枕

彼の太ももに膝枕…ホッとしたのも束の間
喉奥まで挿し込まれてしまいました。


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解きながら…

彼は片手で器用に縄を解きながらも責めることを止めませんでした。



片脚を抱き抱えられてさらに奥に…
私は朦朧としながら彼に身を委ねるだけ。



指での愛撫も加わり…
卑猥な音が響きました。


彼に逢いたい…ぼろぼろにされるくらい抱かれたい。




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解く

楔が打ち込まれたまま縄が解かれていく…

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1つ前の記事

文章能力が低い上、
思考が粘着質になる夜中に思いつくまま書いたため誤解を生む内容になりました。
愛情は強要されるものではないことを一般論として書いたつもりでした。

私は彼を愛しています。
2人の間に何かあったわけではありません。

でも、いつ壊れても不思議でない関係だということは常に心の片隅にあるのです。
その時はいくら愛を乞うても無駄なのだと覚悟しています。

形なく不透明に始まった私たち。
形が少しずつ形成されお互いの気持ちが見えるようになってきました。

お互いに明確な言葉を交わすことは苦手。
ブログがその役割を担っているのです。

コメントくださった方、ありがとうございます。
ご心配おかけし申し訳ありませんでした。
でもブログを通じて繋がっているようで嬉しく思いました。

















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愛してあげて

『愛情を注いであげてください』
『愛してあげて』
この言葉にとても違和感を感じます。

他者から言われて『優しく』はできても『愛する』ことはできないのでは?
強要されるものではなく自然と湧き出てくる気持ちなのでは…

だから『私を愛して』とか『私を愛してないの』なんて情けなくて使えません。

『私は愛されなかった』と恨み節で相手を責めるのもおかしなことかと。

愛されなくなったら終わり。
誰が悪いわけでもない。
仕方のないこと。
諦めるしか術はないのだと思うのです。
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