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涼子のM日記

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いつの間にか

彼と会う前はアナルには拒否反応を示していました。
舐められたり、指を挿入されたりする経験はありましたが、違和感が強く深く踏み込もうとは思いもしませんでした。
触れてはいけない場所…という認識でした。

彼は躊躇いもなく淡々と触れてきました。
後から振り返ると段階を踏んで用意周到に進められてきたことに気付くのですが…

いつの間にか彼のすることをすんなり受け入れてしまっているのです。

ゆっくり…当たり前のように私の身体に挿し込まれていきました…

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