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涼子のM日記

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皇居を観ながら…4

私の身体の芯に触れてくる指…
たった一本の彼の指に支配され犯されました。
『許してください…』
私の言葉とともに、縄が解かれ脚はM字に開かれました。
『今度は開いたままだよ…』
再び脚は縄で固定され、濡れた蜜壺に舌がねじこまれました。

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2014/09/24 (Wed) 10:58 | EDIT | REPLY |   

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