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涼子のM日記

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教授とのこと…6

私は処女でした。
先生は私をはじめから深く、激しく抱き続けました。
ベッドの上で、はじめて目にする、勃ち上がった荒々しい肉棒。
血管が浮き出て、赤黒く、先端からは透明な液で濡れ光を放っていました。
急に怖くなりましたか…逃げ出すことはできません。
『ゆっくり入れるからね』
涙ぐむ私の髪を撫でながら、先生は私の身体に肉棒を埋めて行きました。
痛みで身をよじりましたが、きつく押さえつけられ動くことができません。
『先生、熱い…』
先生は私の口を塞ぐように舌を入れてきました。
そしてゆっくり動きはじめたのです。

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2014/06/12 (Thu) 11:54 | EDIT | REPLY |   

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2014/06/12 (Thu) 12:18 | EDIT | REPLY |   

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2014/06/12 (Thu) 12:52 | EDIT | REPLY |   

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