FC2ブログ

涼子のM日記

ARTICLE PAGE

教授とのこと…5

先生の舌は乳房から脇の下…
お腹や背中…執拗に私の身体を這い回りました。
パンティをゆっくり下ろされ、花弁を舐めたれた時に驚きと恥ずかしさで声が漏れました。
『嫌…先生。やめて…』
私の蜜壺は温かい液でびしょびしょに溢れていました。先生がやめてくれるはずはありません。ベッドに寝かされ両足を大きく開かれました。

Comments 3

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2014/06/12 (Thu) 11:52 | EDIT | REPLY |   

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2014/06/12 (Thu) 12:08 | EDIT | REPLY |   

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2014/06/12 (Thu) 12:45 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply