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涼子のM日記

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教授とのこと…4

先生の背中を見つめながら部屋に向かいました。
これから起こることなど想像する余裕などありませんでした。とにかく誰の目も気にせず二人きりになりたかった…。
先生に思い切り甘えたかった。

部屋に入ると、カーテンの向こうに夜景が広がっているのがわかりました。
夜景に目を奪われる暇もなく、先生は後ろから私を強く抱きすくめました。
顎を持ち上げられ、濃密なキスが始まりました。息もつけないほど深いキス。
先生の舌が奥まで入ってきて、卑猥な音をたてました。
『涼子が欲しくてたまらなかった…君を愛しているよ…』
先生はワンピースのファスナーをゆっくり下ろしました。
声を出すことすらできず、先生にされるがまま…スリップの上から乳房に手が伸びてきました。
立ったまま、先生の首に手を回し必死に愛撫に応えました。
スリップをゆっくり脱がされ、ブラから乳房を剥き出しにされました。
『綺麗だよ…涼子』
両手で鷲掴みされ乳首が先生の舌で絡められました。
足の震えを抑えることができませんでした。

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2014/06/12 (Thu) 01:12 | EDIT | REPLY |   

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2014/06/12 (Thu) 07:57 | EDIT | REPLY |   

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2014/06/16 (Mon) 13:11 | EDIT | REPLY |   

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