FC2ブログ

涼子のM日記

ARCHIVE PAGE

Archive

2017年04月 1/2

赤い縄

恥ずかしい姿のまま縄を足されて行きます。どんどん彼のものに…...

  •  3
  •  0

淡々と

彼はいつも淡々と進めていきます。手首と脚を拘束され乳房を剥き出しに…鼓動がどんどん高まっていきました。...

  •  3
  •  0

次の物語

物語の中のひと場面のよう…...

  •  4
  •  0

彼の手

意地悪で優しい彼の手。頭を押さえつけられ、喉まで彼で満たされました。苦しさで涙が溢れて…こぼれ落ちる寸前で解放されるのです。頑張ったね…と語るように。...

  •  1
  •  0

再び

ソファにしがみつくような態勢で。再度後ろから深く挿し込まれました…しばらくすると彼が背中にキスしてくれました。心の中で、「数々の女性と付き合って体得した術なのだろうなぁ…」と思いつつ嬉しくてたまらない。私の意地悪な臆測でした。...

  •  1
  •  0

プラグ

身体にプラグをねじ込まれてしまいました。彼は当たり前のように進んでいきます。髪を掴まれ彼のものに…...

  •  0
  •  0

尽くす

彼の前に跪き尽くす…喉の奥まで彼のものでいっぱいに。...

  •  0
  •  0

朧げ

記憶が朧げなのですが、彼に組み込まれたまま顔を向けてキスしたような…意地悪で甘いキス。...

  •  0
  •  0

つま先立ち

バイブが抜き取られ、彼が入ってきました。手首は吊るされたまま…彼は背が高いので、必然的に私はつま先立ちになります。彼は勢いよく後ろから突き上げてきました。乳房を鷲掴みにされながら何度も…。彼の息遣い、私の啼き声、手錠の軋む音が部屋の中に響きました。...

  •  2
  •  0

言葉

言葉責め…という行為は苦手。もちろん言葉によるけれど…下品な言葉を掛けられると冷めてしまいます。彼は最低限の指示だけ発し、あとは私の啼き声だけが部屋に響くのです。...

  •  2
  •  0