FC2ブログ
Welcome to my blog

涼子のM日記

ARCHIVE PAGE: 2017年04月

淡々と

M

彼はいつも淡々と進めていきます。手首と脚を拘束され乳房を剥き出しに…鼓動がどんどん高まっていきました。...

次の物語

M

物語の中のひと場面のよう…...

彼の手

M

意地悪で優しい彼の手。頭を押さえつけられ、喉まで彼で満たされました。苦しさで涙が溢れて…こぼれ落ちる寸前で解放されるのです。頑張ったね…と語るように。...

再び

M

ソファにしがみつくような態勢で。再度後ろから深く挿し込まれました…しばらくすると彼が背中にキスしてくれました。心の中で、「数々の女性と付き合って体得した術なのだろうなぁ…」と思いつつ嬉しくてたまらない。私の意地悪な臆測でした。...

プラグ

M

身体にプラグをねじ込まれてしまいました。彼は当たり前のように進んでいきます。髪を掴まれ彼のものに…...

尽くす

M

彼の前に跪き尽くす…喉の奥まで彼のものでいっぱいに。...

朧げ

M

記憶が朧げなのですが、彼に組み込まれたまま顔を向けてキスしたような…意地悪で甘いキス。...

つま先立ち

M

バイブが抜き取られ、彼が入ってきました。手首は吊るされたまま…彼は背が高いので、必然的に私はつま先立ちになります。彼は勢いよく後ろから突き上げてきました。乳房を鷲掴みにされながら何度も…。彼の息遣い、私の啼き声、手錠の軋む音が部屋の中に響きました。...

言葉

M

言葉責め…という行為は苦手。もちろん言葉によるけれど…下品な言葉を掛けられると冷めてしまいます。彼は最低限の指示だけ発し、あとは私の啼き声だけが部屋に響くのです。...

髪を掴まれながら

M

手首を吊るされて立たされました。お尻を突き出し恥ずかしい姿に…黒くて冷たいバイブがゆっくりと身体の中に埋め込まれていきます。彼の左手は私の髪に…引っ張られるたびに蜜が溢れました。...