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涼子のM日記

ARCHIVE PAGE: 2017年02月

彼の親指

M

彼の親指を舐める…手じゃなくて足の指。彼のだから何の抵抗もなく受け入れられる…...

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朝方、泣きながら目が覚めました。わーんと声が出て涙が止めどなく流れました。悲しい夢が原因だったのですが、目が覚めて現実ではなく夢だったと認識したものの、深い悲しみは消えることなく暫く泣き続けてしまうこととなりました。安堵したものの悲しみの感情だけが取り残されてしまいました。凄く損をした気分…...

いつの間にか

M

彼と会う前はアナルには拒否反応を示していました。舐められたり、指を挿入されたりする経験はありましたが、違和感が強く深く踏み込もうとは思いもしませんでした。触れてはいけない場所…という認識でした。彼は躊躇いもなく淡々と触れてきました。後から振り返ると段階を踏んで用意周到に進められてきたことに気付くのですが… いつの間にか彼のすることをすんなり受け入れてしまっているのです。ゆっくり…当たり前のように私の身...

意地悪

M

彼が用意してくれたランジェリー。 切り抜かれていて卑猥…身に付けるのが恥ずかしいほど… いたたまれずに脚を閉じると彼にぐっと開かれてしまいました。...