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涼子のM日記

ARCHIVE PAGE: 2014年09月

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ざわつく心

心がざわつきました。今迄、溢れる涙を飲み込んで気持ちに折り合いをつけてきたのです。今さら…戻れというのですか?...

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過去の人からのメール

アドレスから消去していた彼からメールが届きました。アドレスを見て、すぐに彼だと分かりました。涼子、どうか不躾なメールを許してほしい。あの時、僕はどうかしていた。言い訳と思ってくれていい。何を今さらと思うだろう…でもどうしても君が忘れられない…。涼子との甘美な幸せな時間を取り戻したい。君との時間だけは本物だった。涙が出るほど君に会いたい。どうか許してほしい。...

皇居を観ながら…7

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皇居を観ながら…6

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皇居を観ながら…5

彼の舌は私を狂わせます。花ビラを開かれた露わにされたところに舌が差し込まれます。時には指が滑り込まれながら突起を吸われました。脚を閉じることは許されません。気が遠のいていくほど感じました…...

皇居を観ながら…4

私の身体の芯に触れてくる指…たった一本の彼の指に支配され犯されました。『許してください…』私の言葉とともに、縄が解かれ脚はM字に開かれました。『今度は開いたままだよ…』再び脚は縄で固定され、濡れた蜜壺に舌がねじこまれました。...

皇居を観ながら…3

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皇居を観ながら…2

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皇居を観ながら…

澄んだ空の下に広がる皇居。そこだけ自然が溢れてオアシスのよう…ガラスの向こうに広がる晴れやかな景色とは違って、部屋の中は淫靡な雰囲気に包まれていました。出窓に座らされブラを外されることなく乳房を露わにされました。...

表と裏

表の私は品行方正で堅い裏の私は淫靡で弱い...