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涼子のM日記

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M 1/32

中指

後ろ手で吊るされてスリップをたくし上げられました。お尻を露わに…彼の視線を感じ身体が熱くなってきます。下着をずらし中指が挿し込まれました。指1本だけなのにとても感じて、身を捩らせました。彼の指が愛液で汚れてしまう…そんなことを考えながらも身体を委ねます。部屋に響く縄の軋む音と私の鳴き声…...

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逢瀬

彼と会う日が決まりました。一ヶ月ぶりの逢瀬。逢瀬が近づくと、彼の背中の皮膚の感触や舌を絡ませたときのざらつきが蘇ります。ちらほらコメントにもお寄せいただきましたが彼はとても綺麗な男性です。歳上男性に綺麗という言葉が相応しくないかもしれませんが…そして厳しく意地悪で優しい。麻縄の痕が気になる季節になりました。...

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痛みと快楽

痛みと快楽…相反するものが私の脳内に刷り込まれています。四つん這いになったお尻を鞭で叩かれました。腫れていますが、痣にはなりませんでした。...

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塞がれて

口は彼自身が挿し込まれ…もうひとつの入口はディルドで塞がれました。彼は狭いといわれている私に大きく卑猥なディルドを躊躇なく埋めていきました。奥深くまで隙間なく埋められて苦しくて…涙が溢れてきました。「止めるか?」彼の言葉に首を横に振りました。このディルド、電マのアタッチメントでした。この後も責めは止まることなく加速していくことに…...

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重なる

彼と深く身体を重ね合わせました。両手首はきつく拘束され…激しく突き上げられました。無理やり犯されているように…...

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